《SCABAL》THE NEXT LEVEL
1970年頃には、スキャバルはヨーロッパ全土で数百人の従業員を抱えブランドの評価は高まり続けていました。
この頃、オットー・ハーツの最も信頼する協力者であったJ・ピーター・ティッセン(前社⾧)が、同社の経営責任者に選出されました。
1973年、SCABALはEnglandのヨークシャー州ハダースフィールドにある織物工場を買収。
この地域は、歴史的に最高級の織物生産地として知られていました。
スキャバルの工場では技術革新が盛んに行われ、世界で最初にのスーパー120の生地を発売。
究極のスーパー200といった新たな品質の生地が生み出されダイヤモンド、金、プラチナといった貴金属を生地に取り入れることも実現しました。
現在も生地の完璧さを追求し続け、限界を押し広げています。

日本でも数少ない高いレベルの縫製技術で、最高の着心地の一着を製作致します
洋服発祥の地、神戸にて、全ての工程をハンドメイドで仕立てられる紳士服は「神戸洋服」と呼ばれ、他に類を見ない高い縫製技術を持った職人たちに長年に渡り受け継がれてきたものです。
明治より現在に至るまで受け継がれてきた「神戸洋服」を採寸、製図、裁断、仮縫い、縫製等、全ての工程を一貫して製作できる数少ない技術者です。
最高の着心地のオーダースーツを、最高の技術で制作致します。オーダースーツが初めての方も是非お気軽に何でもご相談下さい。


